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2012.05.20 (Sun)

Perfume Japan Times の記事 よかった!

Perfume、今日のJapan countdown Perfume出るそうです!
武道館ライブについて語る???
お見逃し無く!

昨日は小隊名古屋支部?小野さんを囲む会でした。
盛り上がりました!
また書きます!

ちょっと二日酔い・・・。
今日は早朝から用事があるので、何とか起きれて良かった!

あと、そして、その小野さんを囲む会でkmtさんから頂いたプレゼント。
小隊の定例会では毎回Perfume関係の出来事があります。
前回はJPNツアーの1次先行結果発表の日でした。
で、全敗の方々がほとんどで微妙な感じになっちゃいましたが・・・。

これですね!
twitterで知ってたんですがこんな新聞見たこともないので手に入らないなぁと思っていたんでとってもうれしい!

P120520.jpg

WEB版もあるようで↓

Japan Times
元記事

といってもとっても長いので訳すのも無理!
っていうか、ほとんど英語力ありません。
そこですばらしい訳を発見!↓

2chで書き込んでくれたみたいです。
これを読んだら内容がとても良かったので紹介!
今までと全く違ったインタビューの内容です。

途中に感想を【】で挟んでます。

……………………………………………………………………

Japan Timesの記事和訳
546 名前:Japan Timesの記事和訳(第1部)[sage] 投稿日:2012/05/18(金) 14:28:44.21 ID:k9ExfE0+氏


1964年に日本武道館が建設されたとき、この建物が後世、数百本のレーザーが乱れ飛び、ネオンに照らしだされる中、ミニドレスを着た3人の女性が、高度に調整されたロボットのごとく爆音にあわせて踊るナイトクラブになるとは、設計者たちも思わなかっただろう。
しかし先週、東京はそれを目撃した。J-Popチャートでトップクラス3人組Perfumeが、4日間の公演を行ったのだ。

5月11日(金)公演の5時間前、西脇綾香(愛称A-chan、「あ~ちゃん」と発音する)、大本彩乃(Nocchi)、樫野有香(Kashiyuka)の3人が、英字出版物としては初の(そして今のところ唯一の)座談形式インタビューに応じてくれた。

飾り気のない素朴なイメージで知られる23歳の彼女たちだが、記者を迎えた出で立ちは私服で、化粧もほとんどしていなかった。あ~ちゃんは風邪なのか花粉症なのか、マスクをしていた。

【”あ~ちゃん”インタビューなのにマスクしてたんですね。】

「海外でコンサートがやりたいんです」とつぶやいたのは、のっち。
氷のようにクールなメンバーで、インタビューの時は最も口数が少なかった。

【氷のようにってwww】

「私たちの曲はそれだけでもカッコいいと思うんですけど、でもライブでのパフォーマンスにはすごく自信があって。
だから私たちのライブを見てもらいたいし、会場でファンのみんなに会うのが楽しみなんです。」

もう、それは単なる夢物語ではなく、十分ありえる話になっている。
5年間国内のチャートを席巻してきたPerfumeは、この2月に海外を目指す第一歩として、Universal Japanと契約し、
2011年に発売したアルバム「JPN」と最新シングル「Spring of Life」を、世界50ヶ国以上のiTunes Storeで配信した。

このグループのマネジメントに当たるアミューズが、Perfumeの前所属レーベルの徳間ジャパンから世界最大のメジャーレーベルにへと移籍させるきっかけは、昨春訪れた。
Perfumeの代表曲「ポリリズム」が、ピクサーの映画「カーズ2」のサウンドトラックに起用されたのだ。
3人とスタッフは、ロサンゼルスで開かれた同映画のワールドプレミアに列席し…そこでの歓迎ぶりに仰天した。

「レッドカーペットを歩いてる時に、アメリカのファンの方が"Perfume! Perfume!」って叫んでいたんですよ。」
と目を丸くして回想するのは、あ~ちゃん。
インタビューの間一番多く語ったメンバーで、公式にはリーダーが存在しないながらも、明らかにPerfumeの原動力になっている。
「それで、"何で私たちのこと知ってるんですか?"みたいな。あと、ある男性の方、大きくって、ご年配の方なんですけど、その人はバンダナをくれたんですよ。
もう8年もずっとこれを身に着けてるんだ、って言って。あと、Perfumeが好きすぎて自分で作ったっていうDVDも頂きました。
私たち日本以外ではなんにもリリースなんてしてないし、レコード会社も国内の会社だし。
だから多分、ネットを通じて以外に私たちのことを知る手段はなかったはずなんです。」

【Perfume444さんのことが!本人大喜び???あれはバンダナじゃなくて鉢巻だけどね

その通り、インターネット万歳、である。記者もインタビューの前に、TwitterでPerfumeに何をインタビューしようかとPerfumeファンに尋ねた。
雪崩のような反応が全世界から押し寄せた。アメリカ、ヨーロッパ、ブラジル、インドネシア、などなど。
インターネットはPerfumeの「香り」を世界に広げる手助けとなっている。
だが3人は、自分たちの持つインパクトがわからないという。

【記者のtwitterでの感想!これは貴重!】

「すごく不思議な感じです」と言うのはかしゆか。穏やかに、落ち着いた口調で話す。
その目はあ~ちゃんより大きい。
「行ったこともない国の人たちが、私たちの曲を聴いてくれているっていうのが…」
「もう鳥肌ですよ」あ~ちゃんが付け加える。

【これ書いた記者がtwitterで”あ~ちゃん”に鳥肌って言われたってつぶやいてたwww】

でも、それが一体何になるのか。Perfumeファンは確かに世界中にいる。
しかし、それが世界での成功につながるとはまだ言えない。
やらなければならないことが山ほどある。
幸運なことに、あ~ちゃんものっちも、そしてかしゆかもハードワークは厭わない。
アクターズスクール広島でグループを結成した2000年(のっちは河島佑香の代わりとして中途加入)からずっと、
そしてアミューズと契約するはるか前から、ポップスターになりたいという情熱が3人を衝き動かしてきた。
そして3人のトレードマークとなっている近未来的な振り付けは、ある種マゾヒスティックに専念してきた練習の成果だ。
「鬼かと思う動きとか普通にあるんですよ。」とあ~ちゃんは笑う。
「でも、10年以上も同じ先生(MIKIKO)がついて下さっていて、もうほんとに尊敬しているんです。
だからむしろ、ぜひ難しい動きをやりたいくらいなんです、変でも不自然に見えてもいいんで。
どれだけ体が痛くなっても、限界に向かって行きたいです。

【"あ~ちゃん"そこまでストイックなんだ…凄い!スポコンみたい!】

2003年に中田ヤスタカがサウンドプロデュースに付いて以来、役割分担の線は明確に引かれている。
J-popにエレクトロハウス・チップチューン・渋谷系の要素を調合して何層にも重ねあわせた、中毒性のあるサウンドを中田が作り、Perfumeがパフォーマンスを司る。
「レーザービーム」のアシッドなデジタルフック、「チョコレイト・ディスコ」で間断なく鳴り響くビットクラッシャー処理されたベース、
そして「ポリリズム」のポリリズム、これらは中田の手によるものだ。
アートと職人芸の結びつきが、物足りない感を醸し出す。

このいわば一種の「装置」の前面に立つのが、Perfumeである。
先週の武道館のMCで彼女たちは、中田が自身のユニットcapsuleの曲作りをしているときの科学者チックな超然とした佇まいについてジョークを飛ばしていた。
そして客はそれを幸せそうに見入っている。
記者は、客席の中に中田のコスプレをした男性がいるのを少なくとも2人、発見した。
金髪のかつらを付け、capsuleのTシャツを着ていた。

Perfumeがブレークした2008年のアルバム「GAME」において中田が完成させたサウンドは、当時はニッチなジャンルだったエレクトロポップに一時的な復権をもたらした。
各レーベルはImmi、Sweet Vacation、Urbangardeといった似たようなアーティストの作品を争うようにリリースした。
ポニーキャニオンに至っては、スウェーデンの宅録プロデューサーLain Trzaskaと契約し、Perfumeっぽいバーチャル歌手Sheの音楽をリリースさせた。
中田自身も、自身のユニットcapsuleと並行してMegの作品を手がけ、最近では原宿のファッションアイコン、きゃりーぱみゅぱみゅに曲を提供している。

「たまに、ある曲を聴いて、うちらの曲みたい!と思うときもあるんです」とあ~ちゃんは笑う。
「"あれ、うちらの曲、これ?いや、違う人じゃ"みたいな。時々は中田さんの曲だったかもしれません。
最近ブレークしたきゃりーぱみゅぱみゅさんもそうですし、いろんな人とコラボしてますからね。でも、すごく面白い子だし、彼女の曲は好きです。
特に何か困ったりとか、そういうことはないです。
クールな曲ならクールだと思うし、好きだなーと思ったら、好きだし。」

もちろん、努力と世界に通じる音楽があっても、それだけでは世界市場の扉は開けない。
Perfumeには言葉の壁があり、それが海外での足枷になる可能性がある。
それに、海外でプッシュするためには時間とリソースをそれなりに投下する必要があり、それは当面日本の芸能事務所は敢えてやろうと考えていない投資だ。
世界のiTunes Storeでのリリースというのは正しい方向への一歩だが、次の一歩が続かなければ、Perfumeの世界進出はちょっとしたお散歩程度に終わる可能性がある。
ユニバーサル・ジャパンの海外担当マネージングディレクター、加藤公隆氏は、そういう陥穽についてはよくわかっている、と言う。

【ユニバーサルのディレクターの話、これは新しい!】

「実際に海外進出を成功させた日本人アーティストの数はあまり多くないんです」
と彼は語る。
Perfumeの海外戦略の采配は、各国のユニバーサルではなく、今のところ彼が率いる日本チームの手にあるという。
「なんとか世界の各地域にPerfumeをより理解しやすく受け入れてもらえるいいアイディアはないかと模索しているところです。
彼女たちは英語が喋れないけれども、曲とパフォーマンスはきっと海外でも通用します。」
また彼は、いつかは海外のプロデューサーを起用することもあるだろうとしながらも、
例えば中田ヤスタカを外してしまうなど、「Perfumeの制作部分について手を入れるつもりはないです」と言う。
「Perfumeには、日本らしさを失ってほしくないんです。」

【ありがとう!安心しました!】

韓国に目を向けると、K-popは日本や西洋の国々において地歩を固めているが、それは売り込む先の国々に合わせたアレンジを施すなどの努力に多くを負っている。
各国のプロデューサーを起用し、ここでは日本語、そこでは英語で歌う。
例えば、KARA、少女時代、BIGBANGなどはそのようにして浸透し、なんとかレコードを売ることができている。
…しかしそれは韓国のサウンドといえるのだろうか?
あ~ちゃんは、そう思っていない。

「韓国語は音的にすごくカッコいいし、K-popのアーティストさんたちはひとつの言葉を繰り返し繰り返す歌をよくやっていて、それがすごく魅力的なんです。」
とあ~ちゃんはいう。
「日本語にも、そういう魅力はあると思うんです。音と、可愛さと、女性っぽさを兼ね備えた特別な言葉だって。
だから、アジアの音っていう大まかなくくりの中の一つとして、私たちの曲を聴いてもらえたらって思います。」

かしゆかは、K-popが世界に進出していく際の付加的な要素に、Perfumeは学ぶべきところが多いと感じている。
「韓国のアーティストの方が日本に来るときに、(ファンやメディアに対して)よく日本語でしゃべるじゃないですか。あれは素晴らしいことだと思うんです」
とかしゆかはいう。
「やっぱり外国の人が日本に来て、私達の言葉でコミュニケーションができるのは嬉しいし、アーティストさんも自分たちの考えていることをより簡単に伝えられますよね。
だから、私たちが英語で歌うことになるかどうかはわからないですけど、海外に行くときには、せめてその国の言葉をちょっとでもいいから喋れるようにしたいですね。」

しかし加藤氏は、多分そんなことすら必要ないだろうという。
まさに未来的なアイディアを持っているというのだ。
「他国に行った時に、Perfumeが自分たちの考えていることや感情をより簡単に伝えられるように。
例えば日本語で喋っても即座に外国語に変換する方法がないかと色々調べてます。それが一番やらなければいけないことですね。」


【この内容が一番衝撃的でした!なんと日本語のままいかにオーディエンスにその意味を伝えるかって方向にすすんでいると!

確かにあのMCとかは片言の英語とかでは表現されない難しさもあります。
彼女らも英語を考えちゃって全く違うものとなっちゃうでしょう。

それよりも日本語で喋らせてそれをすばらしい同時通訳?翻訳機?で伝える!
そっちの方が良いに決まっています!

なんか自動翻訳機の開発がPerfumeのおかげで一気に進むような気がしました!鳥肌!】


「カーズ2」のジョン・ラセター監督にとっては、確かに言葉は関係なかったようだ。
彼は、ピクサー映画で初めて、東京のシーンでJ-Popを使おうとしていた。
「ポリリズムを聴いた瞬間、好きになったんだ。恋に落ちたみたいだったんだよ」と、ラセター監督は繰り返しワールドプレミアで語っていた。

「こちらから使って下さいとお願いしたんじゃなくて、あちらの方から使わせてくれないかって来て下さったんですよ」とあ~ちゃんはいう。
「サプライズでしたね。天から降ってきたような話で。あちらの皆さんが日本の音楽の長いリストを見ながらチェックしてポリリズムを選んで下さって、
しかもポリリズムを聴いた後は他はもういい、となったっておっしゃってて。
この曲は日本語ですけど、カーズ2のときのことを通じて、言葉というのは関係ないんだなって思いました。
クールな音楽というのは、どこに行ってもクールなんだ、と。」

日本国内において、アミューズはPerfumeの楽曲などの利用を許諾してファンベースを築きあげたり、
テレビなどへの露出を増やしたりすることについては大変慎重である。
日本ではコマーシャルに信用性の問題が発生することは少なく、他方彼女たちが出られるような本物の音楽番組は多くない。
(訳注:訳者の目から水)

結果として、Perfumeが登場する森永ピノやキリン氷結などのコマーシャルが、国民の耳にPerfumeの音楽を届ける重要な役割を担っている。
「コマーシャルは、私たちのことを知らなかったり、名前は知っていても音楽は聴いたことがないっていう方に、Perfumeを届けてくれていますね。」
かしゆかはいう。
「最近ライブに女性の方が増えているんですけど、それはコマーシャルのおかげかもしれないと思います。」

聴衆が参加するライブというのは、Perfumeのライブにおいて、方程式の鍵となるもう一つの変数である。
武道館は巨大なホールだが、彼女たちはあたかも小さなバケツとスコップを手に潮干狩りをするかのようにステージ上を歩き、聴衆をひとまとめにする不思議な力を持っている。
9000人強の中から誰かを見つけて、ステージ上から語りかけ、おしゃべりするのだ。
あたかもクラブにいるかのような親密な雰囲気がそこに生まれる。

【潮干狩りのように って表現いいですね!www】

CDの中では、彼女たちの声は中田によって切り刻まれ、処理され、あたかも楽器のように使われるが、
逆にそれが日本語を喋らないファンにとってわかりやすいアピールポイントになっている面もある。

ただ、本当にPerfumeを理解するためには、CDは要らない。
テーブルを挟んで彼女たちと対座し、質問をする必要すらない。
ただステージに立つ3人を観ればいい。
レーザーと、時計じかけのダンスと、呼応するファンと、それにベースの音とともに。

【ま、CDは必要だと思いますけどね・・・基本だから・・・
でも、確かにステージにすべてが凝縮されているんだなぁ~~~。
歌もダンスもトークも・・・】

そして、あ~ちゃんものっちもかしゆかも、世界中の人が武道館に集えるわけがないことを知っている。
だから、唯一の方法は彼女たちのライブをそのまま世界に持っていくことなのだ。

「私たちは、ライブで生きています」とあ~ちゃん。
マスクの下に笑顔が隠れていることが、目の輝きでわかる。
「ストリートライブなら何度も日本でやっています。
だから、いつでも、どんなところでもステージに立つつもりです。」

おわり(のっち風)

"We've always been about the live experience" → 「私たちは、ライブで生きています」
これは代々木一日目のあ~ちゃんのMCから引っ張ってきた
殆どインチキに近い意訳なので注意

誤訳とか著作権的なものには責任負えないです

………………………………………………………………………

以上です。
k9ExfE0+さん、ほんとうにありがとうございます!
おかげで内容がよく理解できました!

しかしこの記事、ユニバーサルの意図もわかって非常に良かった!って思いました。

そしてこの記事を書いたダニエルさんありがとう!
以前からPerfumeのファンだったのかな?

ダニエルさんのtwitter


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Comment

読みました

子供の送迎の待ち時間に2chで読みました。すばらしい和訳ですよね。スコップとシャベルを手に潮干狩りってw
実物のjapantimes初めてみたのですが、結構大きい記事ですね。

これからどうなっていくか、楽しみ、けどあまり変わって欲しくないなー。
うぐいす |  2012.05.20(Sun) 16:29 |  URL |  【コメント編集】

Re: 読みました

うぐいすさん>

客いじりは確かに砂浜を貝を探して歩いているような感じに見えたのかもしれませんね。
僕らは貝(^^)

しかし海外に潮干狩りってあるんですかねえ?

変わって欲しくないけど世界で通用するアーティストになってしまったら廻りの扱いがかわるでしようね。
もちろん彼女たちは変わらないと信じてますけどね(^○^)
のっちぃのっち |  2012.05.20(Sun) 17:12 |  URL |  【コメント編集】

情報ありがとうございます。

こんばんは。
前記事のラストでJapan Timesのことを書かれていたのを見て、昨日まとめサイトの方で翻訳文を読みました。

ロイター記事の時もそうだったけど、ユニバーサルへの取材とか海外メディアはちゃんと視点を持って記事にしているので良いですね。
日本は音楽雑誌以外の記事は上っ面で終わっちゃうもんなぁ。

でも、のっちの“緊張&人見知り”が“氷のようにクール”に写っているのがファンとしては面白いというか、まだまだ分かってないなというか(笑)

なんにせよ好意的な書き方をされているのは良かったなぁ、と思います。
かほリン |  2012.05.20(Sun) 20:35 |  URL |  【コメント編集】

こんばんは♪

のっちぃのっちさん、こんばんは。
ブログ上では、はじめまして!

これまでの雑誌のインタビューなどで、
「世界に行っても、いままでのPerfumeをそのまま出していきたい」
と三人はいつも言っていたけど、
実際に移籍して、アーティストや事務所の意向を曲げられやしないか・・・と思っていました。
今回、ユニバーサルのディレクターさんからもこういったお話を聞けると、安心しますね!!

CDは要らない、というのは極端すぎますが、
彼女たちの本当の魅力を知るにはライブなんだ!ってことを伝えたかったのでしょうか。

武道館後に崩していた体調は、徐々に良くなってきました。
ご心配いただき、有難うございました^^
僕は沖縄には行けませんが、本土よりPerfumeと皆さんを応援してます!!
オカメインコ |  2012.05.20(Sun) 22:48 |  URL |  【コメント編集】

Re: 情報ありがとうございます。

かほリンさん>
お!役に立ててよかったです。

そう!多分この記者はそれ程Perfumeのことは知らなかったと思うんですね。
今はファンだと思いますがwww

なのでいろいろ調べて、ライブを体感してそれで書いた記事。
この少し距離を置いた見方がまたいいと思うんです。

とにかくPerfumeのライブを観たらハマる!ってことは世界共通だと思いますね。
のっちぃのっち |  2012.05.21(Mon) 21:11 |  URL |  【コメント編集】

Re: こんばんは♪

おお、オカメインコさん>
武道館後にお別れする際には声がかれて元気が無いように見えたので気がかりでした。

そうなんです、ユニバーサルさんの考えがわかって本当にホッとしました。
みんなPerfumeを愛してくれて、ユニバーサルさんもチームPerfumeに加わってくれれば鬼に金棒!!!って感じですね!

体調が回復したということでよかったです。
沖縄も仕事でどうしても行けない方が沢山いると思うのでその思いも忘れずに持って行きたいと思います!
のっちぃのっち |  2012.05.21(Mon) 21:16 |  URL |  【コメント編集】

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